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2007年01月06日
選手権準決勝、作陽と盛商でよかった!
三茶駅前「すずらん通り」の「多古菊」へ行ってきた。
外食初め?刺盛とスッポン鍋、おいしかったっす・・・。
選手権の準決勝は、駒沢組が勝ち上がった。別に縁がある訳でも無いんだけど嬉しいもんだね。八千代高校は雨で化けの皮が剥がれた。蓋を開けてみれば、守備を固めて前線2人の個人技に依存したサッカーをやっていたということかな。現実的と言えばそうだけど、その個人技も雨の重馬場を超えることができなかった。正直、全員サッカー、猪突ドリブルの盛商を応援していたのでスカッとした。
作陽はやっぱり11番の小室と9番の村井匠のチーム。この2人を見ているだけでも相当に楽しい。村井は直前の試合で靱帯を損傷したとは思えない回復ぶり。奈良出身で高田FCに所属していたということもあって、高校進学前に某クラブからオファーがあった。しかし、それを断ってスーパー特進クラスでがんばってるというところも変わっているようで堅実なようで。
好きなタイプの2チームが勝ち上がって大満足の決勝戦。
国立、晴れるといいね。
投稿者 hideo : 2007年01月06日 23:09
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コメント
八千代はいいとばかり聞いていましたが、やはり実際の試合観てないと分かりませんね~。
作陽の攻撃面白いですよね!前線だけでもガンガン行きますよね!
今回、決勝はTV録画観戦しま~す。
投稿者 はせこ : 2007年01月07日 23:32
上のエントリーでも書いたけど、作陽、燃料切れ(体力的にもアイデア的にも)だったねー。
八千代はチームとしての連動性が少なかったかな。昔の浦和、前3枚を残して残り7枚で守る戦術を思い出したんだよね。
投稿者 hideo : 2007年01月13日 11:15




